できること

機能

全機能の一覧と、それぞれの役割。

3 種類の記録

3 種類の記録

夜の夢はひと晩の睡眠をまるごと記録します。就寝と起床の時刻、夢日記、睡眠の質、朝の元気度、寝つくまでの時間、目覚めた回数、悪夢の回数。白昼夢には、ふと浮かんだ考えやイメージ、アイデアを、そのときの感情と一緒に。一日の振り返りでは、その日をどう過ごしたか、何がつらかったか、どう反応したか、何を楽しんだか、今どんな気持ちかを尋ねます。

  • 夜の夢:睡眠時間帯と 7 つの睡眠指標
  • 白昼夢:テキスト、時刻、感情
  • 一日の振り返り:その日についての 5 つの質問
  • どのステップもスキップして保存できます
気分の点数ではなく、感情のある日記

気分の点数ではなく、感情のある日記

夢日記は自由記述です。その下には感情チップが並びます。「穏やか」から「自信がある」までのポジティブな感情が 15 個、「不安」から「心配」までのネガティブな感情が 15 個。タップで選び、当てはまるものはいくつでも。同じチップは振り返りにも登場するので、統計が夜と昼をまたいで数えられます。

  • タップで選べる 30 の感情チップ
  • 1 件に複数選択可
  • あとでグラフに集計
10 段階の星で眠りを評価

10 段階の星で眠りを評価

睡眠の質は「最悪」から「最高」までの 10 個の星。朝の元気度は「へとへと」から「元気いっぱい」までの 10 段階。寝つくまでの時間は分で、目覚めと悪夢は回数で。それぞれ選ぶたびに一行の説明が表示されるので、2 秒で答えても、あとから見返して意味が残ります。

  • 睡眠の質と朝の元気度、1〜10
  • 寝つき時間、目覚めた回数、悪夢
  • 選ぶたびに各値の説明を表示
振り返るための 6 つの表示

振り返るための 6 つの表示

月、日、年、7 日間のタイムライン、すべてのリスト、そして統計。夜の夢は睡眠時間帯をまたぐ長いブロックとして、昼の記録はその時刻に表示されます。表示の切り替えは上部バーのメニューから。ツールバーには「今日」「追加」「設定」が親指の届く場所にあります。

  • 月、日、年、複数日、リスト、統計
  • 睡眠を実際の時間帯に沿って描画
  • 「今日」「追加」「設定」はいつでも 1 タップ
夜と昼をつなぐ 10 種類のグラフ

夜と昼をつなぐ 10 種類のグラフ

睡眠の質、睡眠時間、寝つき時間、目覚めた回数、朝の元気度の平均の推移。最も多かったポジティブな感情とネガティブな感情。週ごとの夢の記録数、日ごとの悪夢の数。そして睡眠の質と感情バランス(ポジティブな感情の数からネガティブな感情の数を引いたもの)の散布図。この二つに関係があると感じている人のために。月、年、任意の期間、全期間で絞り込み、ドラッグで各点を確認できます。

  • 睡眠のグラフ 5 種、感情のグラフ 2 種
  • 夢と悪夢の回数
  • 睡眠の質と感情バランスの比較
  • 月、年、期間、または全期間
好きな時刻に、1 日 1 回のリマインダー

好きな時刻に、1 日 1 回のリマインダー

1 日 1 回の通知(初期設定は 8 時 30 分)が、昨夜のことを書き留めるよう促します。タップするとウィザードが開きます。オフにしたり時刻を変えたりするのは設定から。ほかの通知はありません。

  • 1 日 1 回のリマインダー
  • タップで新しい記録がすぐに開く
  • 設定でオフや時刻変更が可能